ミラケット参加日記 前日 (中編)
電車の中でもお話をしてたんですが、あんまり覚えてません。(おい)
確かみなさんのイメージとかを話してた気がします。
あと身長の話…かな?
とりあえずクロさんがつり革に一生懸命つかまっていたイメージがあります。
さて、新宿に到着し、ひな先生に着いてぴよぴよな頼りなし三人組。
ねいたまのいる直江ホテルは新宿からシャトルバスが出てるので、その乗り場を探すことに。
やはり詳しい場所が分からず、ねいたまに電話で聞くことに。
「さめんヌかけなよ〜」という大人たち。ビクビクしながらかけるが、やはり緊張なので、クロさんに押し付ける。
が、あれ?繋がらない??切れた?…もしや着拒??がーん…
結局ひな先生がかけて確認。無事に人が並んでいるところに着き、なんとかバスに乗ることが出来ました。
ここでもまた、クロさんを立たせる三人。鬼ですか私たちは。
バスのなかでの会話も覚えてません。というか、寝不足で意識が思ったよりもはっきりしてなかったのかも知れません。
すこしして、直江ホテル到着。
でも、なんだかホテルっぽくない入り口です。もしかしたらホテルじゃないほうの建物の入り口だったのかな?
『臨床現場におけるなんちゃらかんちゃら』という会議か講演をやっていたらしく、それの参加者と間違えられるさめたち。
すいません、違います。直江の講演会です(笑)
「さめだけここに立たせといて私たちは別なとこ行ってようか〜」というお姉さんズ。
やめてください。子供をいじめないでくださいッ
そんなことをしてるうちにねいたま登場。
もっとマダ〜ムかと思ってたら、なんだか美人なお姉さんは好きですか風(どんなんだ)でドキドキしちゃいました。
下がろうとするさめと押し出す大人。ヒィイ〜ハズカシィ〜!(今さらですか?)
とりあえずお腹がすいたと鳴くさめのため、(今回、「さめのために」というのが多くてどうしようかと思いました)ホテル内のケーキ売り場で物色。
ぉぉ…全部おいしそうだよ…どうしよう…ゴクリ
さめはバナナがちょこんと乗ったプリンにしました。
みんなはチーズケーキと栗のケーキでした。
さて、そこからねいたまの部屋へ。
あまりの直江ホテルッぷりに居たたまれない高耶さんの心情を実感するさめ。
こ、ここ靴履いたままでいいの!?(いいのよ…)
しかもどうやってねいたまの部屋にたどり着いたかよく分からないままに到着。
おぉお〜!直江ホテール!!
しゅげーー!お風呂が!トイレが!(そこなのか?)
絶景!たっけーーー!(49階?)ちっちぇーーー!(人が)
きっとこんな高耶さんを直江は苦笑しつつほほえましい感じで見守ってるんだろうな〜と妄想もマックスな感じで。
とりあえず落ち着かないさめ。そわそわしつつ、そして緊張で何も喋れなくなってました。
多分、みなさん、おとなしいなぁと思ってたことでしょう。あれでも緊張して言葉数が少なかったのです。
少しは落ち着いた人に見えただろうか?(笑)
ねいたまは、ほんとにそのまんまな方でした。
イメージ通りとかそういうのではなく、あの絵板や日記のまま(もっと落ち着いてらっしゃいますが)なんです。
なんだか、ちょっと失礼な言い方なのかもしれないですが、かわいいお姉さんという言葉がぴったりだなぁと感じましたよ。
話しかけられると緊張してドギマギしちゃってあんまり話せなかったように思います。
「そういえば、さっきこのホテルで外国の有名人を見た」と話すねいたま。
誰だろう…?とみんなが考える中。
さめ:「み、みっくじゃがー・・・?」
みんな:「ビッグすぎるよ!!」なんてやり取りがあったり。
結局あの人は誰だったんですかねぇ。ミックだったのかしら?(笑)
そして何故かフォークを頼んでいたはずなのにナイフが7本。
これはフリなんですか!?クロさんにボケろという…?
あ、クロさんはしきりに自分はツッコミだと主張していましたが、あのときねいたまの部屋にはツッコミは誰一人としていなかったように思います。(失礼)
おにいちゃんが直江ホテルに来るということらしく、待つものの、なかなか来ません。
もしや何かあった…?とか思いつつねいたまがメルすると、電車が遅れてるらしい。
その理由がまた、「線路に人影らしきものを認めたため停車した」というもので…。
みんなで「さすが兄貴だ!」としきりに感心しまくる(笑)。
ここではみんなが出会ったときのことをお話してました。(さめは聴いてただけ)
なんだか細かい内容がほんとに思い出せない(今回そんなのばっか)のですが、ずっと笑ってて顔が痛くなったのは確かです。
目の前にケーキがあるのに食べられないというお預け状態で空腹のさめには少し拷問気味。
フォークプリーズ!!(フォークが来ないために待たされた)
そうしているうちにルームサービスが来て、それを用意しつつおにいちゃんと、迎えにいったねいたまを待つ。
は、早く食べたい…ジュル…
用意が終わったあたりにおにいちゃんたちが登場。
おにいちゃんは…おにいちゃんでした。みっしーさんもみっしーさんでした。
それ以外の何者であろうか!?というくらい。
それにしてもお二人のあのスピード感溢れる漫才(え)は素晴らしかったですよ。
みなさん、頭の回転が速いなぁ(とろいさめ)。
ここでやっと待ちに待ったお昼タイム。
しかしそこでなされた会話の濃さは計り知れないものでした。(私にとっては)
私はミラ以外の同人とかはよく分からないのですが、それはもう濃ゆい世界があるようで…。
お勉強になりました。(そりゃあもう…)
それにしてもおにいちゃんとみっしーさんのお話はすごかったなぁ。
みっしーさんの半生をお聞きしたい…。
見た目はかわいらしいのに…その口から迸る言葉の数々は、半分私にはよく分からない単語でした。
そんな濃いお話をしつつもお腹はすいてるわけで。
ちょこちょこ食べてると、「さめ、これはどうだい」とおとうさんがイロイロ取ってくれました。
それなのに神社ァさんの扱いは…(笑)。
ムスメとひなしゃんに弱いおとうさん。
その中に、チーズが数種類並んでるのがあって、どれも森○とか雪○とかじゃないホンモノのチーズです。
それをちょっとずつ切って食べるわけですが、匂いがなんだか…油粘土みたい…。
う、う〜ん…(それはどうやらブルーチーズだったもよう)
ちょみっと口に含むものの…う、う〜ん;
みっしーさんは、おいしいおいしいとたくさん食べてらっしゃいました。さすが!!
とりあえず五時に待ち合わせなので、それまでトークタイム(笑)。
笑いが止まりません。
ここは吉本新喜劇ですか?
さめを濃い世界に誘うひなしゃんと、それを阻止しようとするおとうさん。
ひなしゃん、今度ぜひオススメを…v(笑)
そんなこんなで話をしてるうちにやっぱりGIRIGIRIな感じに。
いつもそうです。私たちはチームGIRIGIRI。
そんなギリギリ感満載のままで次へGO!
まだ一日目の中編。もしくは中の上編。(笑)終わる日が来るのか不安。
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